子犬はなぜ大人になってしまうのでしょうね?ずっと子犬でいればいいのに。。
そんなふうに思ってしまうほど子犬は魅力にあふれています。”Puppy”と言うんですね。この英単語も実にカワイイ雰囲気があります。YouTubeで”Puppy”と検索してみて下さい。ずらりと並ぶサムネイルだけでもうたまらないですよ。puppyにつく修飾語は当然cutecutecute!もうこれしかありません。

子犬の可愛らしさってなんでしょう?変な質問ですけどね。
全てがカワイイに決まっているのですが、ひとつはその鳴き声、鳴く姿ですよね。
“The puppy is yelping.”
“yelp”はまさに子犬がキャンキャンとなく声を意味する単語です。
アメリカにはこの単語をタイトルにしたクチコミサイトがあります。「キャンキャン」とクチコミが語られるサイト。うん、なかなかいいネーミングですね。
http://www.yelp.com/
日本では子犬が吠えているとこんな言葉をかけませんか?
「ん~、どちたの、どちたの?ん?」というような感じで、まるで人間の赤ん坊を相手にするようなかんじです。これを英語で表現するとしたらどうなるのでしょう?
“What’s up? What’s up? umm.baby “こんな感じ?
違うかな?
